CREAL(クリアル)の評判・口コミを赤裸々紹介!デメリットも正直にお伝えします

不動産投資について色々調べているうちに、少額から不動産に投資できる不動産クラウドファンディングに興味を持ち、CREALにたどり着いたのではないでしょうか。「不動産クラウドファンディング」と検索するとCREALが上位表示され、上場会社が運営していることから、「ある程度信用できそう」と感じているでしょう。

当社が運営する不動産クラウドファンディングサービス「CREAL」は大型レジデンスをはじめ、保育園、物流施設などさまざまな不動産を扱っています。サービス運営開始から元本割れはなく、安定した配当収入が期待できるのが魅力です。

一方で、インターネット上には悪い口コミ・評判も存在し、中には「怪しい」との意見もあります。過去のユーザーの体験や評価を調べ、CREALの信頼性や評判を確認したうえで、利用するか判断したいと思うでしょう。

そこで今回は、運営会社であるクリアル株式会社が自ら、CREALの特徴や評判・口コミを紹介します。メリットだけでなく、デメリットや悪い口コミも隠さず正直に紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

※本記事で紹介している利回りやインフルエンサーの情報のうち、記事内で別途注釈がないものは2023年9月6日時点の情報です。

  • 不動産クラウドファンディング「CREAL」では、東証グロース市場上場の当社が厳選した不動産へ1万円からほったらかしで投資可能!2018年サービス開始以来元本割れもございません※

  • ※2024年3月末時点

  • 目次

    CREAL(クリアル)の評判・口コミ

    まずは、CREALの信頼性や評判を確認できるように、SNS上の口コミや投資家のリアルな声を紹介します。

    良い評判・口コミ

    ※引用:X(しきぶ☀️投資で経済的自立を目指す)

    ※引用:X(せが)

    ※引用:X(YSK@並みの個人投資家)

    ※引用:X(TaTaTa)

    ※引用:X(ぱおぱお)

    ※引用:X(しきぶ☀️投資で経済的自立を目指す)

    投資初心者の方は少額から不動産に投資できること、日々の価格変動もなくほったらかし投資ができることに魅力を感じているようです。安定的な賃貸需要が見込めるなど、投資対象物件の質がよいとの評判・口コミも見られます。また、CREALのWebサービスのデザインが見やすく、使いやすいとの声もありました。

    投資対象物件の質がよいと、空室リスクや資産価値の低下を抑えやすいです。そのため、想定利回りでの配当収入を確保しやすくなります。

    悪い評判・口コミ

    ※引用:X(叶@投資初心者)

    ※引用:X(サボリーマン)

    ※引用:X(松本拓也)

    ※引用:X(サム暴威の株とワイン)

    ※引用:X(中華だし@サイドFIRE目指す中華エンジニア)

    ※引用:X(箱の中の猫@副業チャレンジャー)

    一方で、募集開始から短時間で上限額に達してしまい「投資したくてもできない」との口コミが複数見られます。一部のユーザーからは、出金手数料や配当の雑所得扱い、運用終了まで資金が拘束されることに対する不満の声もあがっています。また、元本割れの可能性もあることから「なぜ人気なのか理解できない」との意見もありました。

    CREALに限らず、不動産クラウドファンディングサービスは運用終了まで資金が拘束されるのが一般的です。また、どのサービスでも元本割れの可能性はあります。

    参考までに、CREALの出金手数料も下記に記載します。(2023年9月6日時点)

    • ・出金先口座が楽天銀行の場合:105円(税込)
    • ・出金先口座が楽天銀行以外、出金金額が3万円未満の場合:150円(税込)
    • ・出金先口座が楽天銀行以外、出金金額が3万円以上の場合:229円(税込)

    CREAL(クリアル)投資家のリアルな声

    ここでは、CREALを利用した2名の方の「実際にCREALを利用した感想」を簡潔にまとめました。

    36歳男性・会社員

    CREAL利用のきっかけ

    証券関連の仕事に携わって、数分で資金調達が完了する人気ぶりを知ったためです。

    投資実績

    • ・投資先:(仮称)CREAL premier森下
    • ・実績:5,000,000円投資→5,054,950円に増額
    • ・運用期間:2022年10月~2023年8月 ※本記事公開時点で運用中

    感想

    率直に言って、とてもお手軽です。「預貯金に入れているが使う予定の無い資金」という位置づけで活用できています。

    また、他の投資の良し悪しを判断する時の判断基準の一つとしても、CREALでの投資経験は活用できます。

    改善してほしいポイント

    今は投資したくても、すぐに満額になって投資できないので、ファンド数を増やしてほしいです。

    また、会員ランクに応じたファンドも出してほしいと思います。

    今後はどんな投資活動をする?

    しばらくはNISAと不動産クラウドファンディングの2軸で投資活動を続ける予定です。

    (参考)他に投資しているもの

    NISAと株式投資です。

    37歳男性・会社員

    CREAL利用のきっかけ

    不動産関連の事業に関わることになったため、経験として利用し始めました。

    投資実績

    投資先とそれぞれの実績

    計:25,988円の利益

    感想

    面倒な手続きがないまま申し込みができて、予定通りの利回りで配当もあって満足しています。リスクも少なく、初めての投資をCREALで経験できてよかったです。

    また、不動産投資自体の仕組みを知らなかったので、CREALの投資を通して勉強になりました。

    改善してほしいポイント

    いつでも申し込みできるように、ファンド数をもっと増やしてほしいと思います。また、いつでも投資資金を換金できるようにしてほしいとも思っています。

    今後はどんな投資活動をする?

    この経験を活用して、実物の不動産を購入して投資をしてみたいです。

    (参考)他に投資しているもの

    株式投資とロボアドバイザーです。

    CREALの会員にまずはなってみようと思った方は、下記をご覧ください。無料で登録できます。

  • 不動産クラウドファンディング「CREAL」では、東証グロース市場上場の当社が厳選した不動産へ1万円からほったらかしで投資可能!2018年サービス開始以来元本割れもございません※

  • ※2024年3月末時点

  • CREAL(クリアル)のデメリット・注意点

    クリアル(CREAL)のデメリット・注意点

    CREALの特徴を理解して利用するかを判断するために、デメリットや注意点について確認しておきましょう。

    人気案件には投資できないこともある

    人気の高いファンドは募集が殺到し、募集開始から数分で投資上限額に達して受付終了となることがあります。募集期間中であっても、応募状況が100%になったファンドには投資申込ができません。そのため、思うように投資機会を得られない可能性があります。

    投資できる確率を高めるには、事前にログインして詳細を確認し、募集開始と同時に申し込むのが有効です。

    運用が1年未満のファンドは少ない

    不動産クラウドファンディングは、基本的に運用中は投資資金を引き出せないため、運用期間が短いファンドに投資したい人もいるでしょう。しかし、CREALのファンドの多くは、運用期間が18〜24ヵ月となっています。過去には運用期間が3ヵ月、8ヵ月と短いファンドも扱っていますが、数は多くありません。

    投資すると、おおよそ1年半〜2年は資金が拘束されます。急にまとまったお金が必要になって困ることがないように、余剰資金の範囲で投資することを心掛けましょう。

    一方で、運用期間が長いファンドにもメリットはあり、それを好む投資家もいます。運用期間が長いファンドの主なメリットは下記の通りです。

    • ・安定した配当を中長期的に得られやすい
    • ・次の案件探しの時間を省ける

    中途解約ができない

    不動産クラウドファンディングは運用中の解約ができないサービスが多く、CREALもやむを得ない場合を除いて中途解約はできません。ただし、運営会社の重要な義務の懈怠(不履行)又はその義務の履行不能のようなやむを得ない事情がある場合に限り、中途解約が認められる可能性もあります。

    中には、事業者に持分を買い取ってもらうことで、中途解約が可能なサービスもあります。ただし、ファンドによっては所定の買取手数料が発生する可能性があるため注意しましょう。

    なお、CREALでは、ファンド成立前の投資申込のキャンセルはできます。また、一度出資をしても、契約成立時書面の電子交付を受領した日から8日間は、書面で解約を申し出ればクーリング・オフによる契約解除が可能です。

    CREAL運営会社のクリアル株式会社の特徴

    CREAL運営会社のクリアル株式会社の特徴

    不動産クラウドファンディングでは、運営会社の業績悪化や倒産で投資資金を失うリスクがあります。出資前に運営会社について調べておくと、安心してサービスを利用できるでしょう。

    上場企業

    社名

    クリアル株式会社

    代表取締役

    横田 大造

    本社所在地

    〒105-0004
    東京都港区新橋二丁目12番11号 新橋27MTビル8階

    免許

    不動産特定共同事業、
    金融商品取引業、宅地建物取引業

    設立年月日

    2011年5月11日

    資本金

    1,239,052,900円
    ※2023年8月末時点

    事業内容

    資産運用プラットフォーム事業

    不動産ファンドオンラインマーケット
    「CREAL(クリアル)」

    個人向け不動産投資運用サービス
    「CREAL PB(クリアルピービー)」

    機関投資家や超富裕層向けの資産運用サービス
    「CREAL PRO(クリアルプロ)」

    クリアル株式会社は、東京証券取引所グロース市場の上場企業です。2022年4月に上場を果たしましたが不動産クラウドファンディングサービスを主業とする会社では初めての上場でした。

    「不動産投資を変え、社会を変える」をミッションとしており、不動産投資運用プロセスのDXを推進しています。不動産投資は魅力的な資産運用手段ですが、多額の資金と手間がかかり、専門的な知識も必要なことから、「ハードルが高い」と感じる人は多いでしょう。

    これらの課題を克服するため、2018年11月に個人でも1万円からネットで気軽に不動産投資ができる「CREAL(クリアル)」の運用を開始しました。

    不動産クラウドファンディングだけでなく、自社開発のDXを通じた個人向け不動産投資運用サービス「CREAL PB」、機関投資家・超富裕層向け資産運用サービス「CREAL PRO」も展開しています。

    SBIホールディングスと資本業務提携

    ※引用:SBI Holdings

    2023年1月に、SBI証券などを展開する大手金融グループのSBIホールディングスと資本業務提携を行いました。

    SBIホールディングスは、不動産金融商品や不動産アセットマネジメント分野など不動産金融事業の強化を進めています。一方、クリアルは不動産投資運用のDXを推進しており、不動産投資を軸にした資産運用が強みです。

    両社のリソースやネットワークを活用することで、より多くの投資家に魅力的な投資機会を提供することを目指します。具体的には、業務提携によって以下の取り組みを予定しています。

    • ・SBI証券での不動産商品ラインナップ拡充
    • ・不動産の仕入での相互連携
    • ・CREALの運用中の不動産について売却時の連携
    • ・提携金融機関との連携実現

    ちなみに、資本業務提携の発表以降クリアル株式会社の株価は大きく上昇しました。発表前の2023年1月31日の終値は2,125円でしたが、2023年9月8日時点の終値は5,110円となっています。

    CREAL(クリアル)のメリット

    クリアル(CREAL)のメリット

    他の不動産クラウドファンディングサービスと比較する材料として、CREALのメリットを紹介します。

    2018年11月のサービス運営開始から元本割れなし

    2023年8月現在、運用が終了しているファンドはすべて元本割れすることなく出資金が償還されています。

    不動産クラウドファンディングは安定した配当収入が期待できますが、運用がうまくいかないと元本割れの可能性があります。元本割れ0件の実績は、CREALの大きな強みといえるでしょう。

    CREALの出資から元本償還までのプロセスについては、以下の記事で詳しく解説しています。ぜひご覧ください。
    関連記事:CREAL運営ファンドの元本償還プロセスと償還期限に対しての考え方

    一棟レジのみならず保育園、物流など対象物件の種類が様々

    「不動産投資」と聞くと、マンションやアパートを思い浮かべるかもしれません。しかし、CREALは一棟レジデンスのほかに保育園、ホテル、物流など、個人では投資機会が少ない不動産も扱っています。

    保育園への投資は安定したリターンが期待できるほか、待機児童問題の解消や少子化対策に貢献できるのも魅力です。出資金は保育園の建設や運営、施設の整備などに使われるため、投資が社会貢献にもなります。

    また、不動産は物件の種類によって強みやリスクが異なります。2020~2022年は、新型コロナウイルス感染症の影響で観光客が激減し、ホテル経営に大きな影響を与えました。一方で、コロナ禍でのリモートワーク拡大や外出控えでネット通販の利用が増加し、物流施設は需要が拡大しました。様々な不動産に分散投資を行うことで、リスクの軽減が期待できます。

    CREALの保育園ファンドの事例

    CREALのホテルファンドの事例

    CREALの物流施設ファンドの事例

    1万円から投資可能

    不動産投資に興味があっても、マンションやアパートを取得するにはまとまったお金がかかります。失敗すれば多額の損失が発生する恐れがあるため、投資に踏み出せない人もいるでしょう。

    CREALなら1万円から投資できるため、不動産投資を試してみたい初心者の方に最適です。また、すでに株式や投資信託で運用している人の分散投資先にも向いています。

    各ファンドの詳細情報が濃密

    不動産投資には、保有情報の格差で買主が不利になる「情報の非対称性」※1があります。CREALでは、ITの活用によって各ファンドの情報を詳細に開示することで、情報の非対称性の解消を目指しています。主な開示項目は以下の通りです。

    • ・地図や図面の紹介
    • ・動画による物件紹介
    • ・不動産鑑定会社による第三者評価
    • ・リターンのシミュレーション
    • ・運営事業者の概要
    • ・人口推移の情報

    投資家登録をすれば、エンジニアリングレポート(地震リスク評価など)や図面、不動産調査報告概要も閲覧できます。

    事前に様々な情報を確認できるため、現物不動産投資と同じような感覚で投資判断を行えます。まずは不動産クラウドファンディングからスタートし、将来はマンションやアパートの取得を目指している人にもおすすめです。

    ※1:物件所有者である売主や仲介に入る不動産会社と個人の買主の間で保有する情報に格差があり、買主にとって不利な条件で不動産投資をせざるを得ない状況のこと

    CREAL(クリアル)の過去の代表的なファンドの事例・実績紹介

    CREALの信頼性や評判を見極める材料として、過去の代表的なファンド事例や実績を紹介します。

    事例:10億円超を90分未満で調達完了したファンド

    <ファンド概要>

    投資対象

    (仮称)CREALロジスティクス東京鹿浜

    募集金額

    1,038,000,000円

    想定利回り(年利)

    4.8%
    (インカムゲイン相当2.5%、
    キャピタルゲイン相当2.3%)

    想定運用期間

    24ヵ月

    2023年1月に募集を行った上記の物流施設ファンドは、10億円超の募集金額が90分未満で満額申込となりました。不動産クラウドファンディングにおけるファンドの平均募集額は1億円程度です。10億円規模のファンドで、90分未満の短時間で調達完了となるのは異例といえるでしょう。

    本案件は、首都高速道路川口線「鹿浜橋出入口I.C.」から約1.1kmに位置し、東京23区内および埼玉県・千葉県方面へのアクセスに優れた立地です。コロナ禍をきっかけに物流ニーズが急拡大しており、物流施設は高い需要が見込まれることから人気化したと考えられます。

    このように、CREALでは安定した需要が期待できる優良物件を多数取り扱っています。

    CREAL(クリアル)の実績

    当社が運営するCREALの実績は以下の通りです。

    累計調達額

    347億円

    組成ファンド数

    93

     運用中のファンド数

    28

     運用終了ファンド数

    65

    ※2023年8月3日時点(最新の実績はこちら

    2018年11月のサービス開始からの累計調達額は347億円です。組成ファンド数は93で、マンションからホテル、保育園、学校など様々な種類の不動産を運用しています。運用が終了している65のファンドはすべて元本割れすることなく、出資金の償還がなされています。

    平均想定利回り4.3%※で、他の金融商品に比べて高い利回りの配当を定期的に受け取れるのも特徴です。
    ※2024年2月末時点で運用中の当社組成ファンドの想定利回りの平均値

    CREAL(クリアル)を紹介したインフルエンサー

    最近では、サービス選びや投資判断にインフルエンサーの意見を参考にする人もいるでしょう。ここでは、自身が運営するYouTubeチャンネルでCREALを取り上げている3名のインフルエンサーを紹介します。(PR)

    馬渕磨理子さん

    京大卒の経済アナリストで、登録者数20.4万人※1のYouTubeチャンネル「馬渕磨理子の株式倶楽部」を運営されています。CREAL紹介動画の視聴回数は10.8万回※1です。
    ※1:2023年8月末時点

    「元本割れ0件」「上場企業」であることの安心感、利回りの高さ、物件情報の見やすさに好印象を持っている様子が見られます。また、つみたてNISAの他に投資をやっていきたい方向けに、不動産クラウドファンディングを利用してポートフォリオに不動産を組み込むことの有用性についても触れています。

    たぱぞうさん

    某投資顧問のアドバイザーで、登録者数22.8万人※1のYouTubeチャンネル「たぱぞう投資大学」を運営されています。CREAL紹介動画の視聴回数は3万回※1です。

    ※1:2023年8月時点

    CREALは不動産クラウドファンディングでも先駆け的な存在で、1万円から投資でき、運用する不動産を選べるのが魅力だと紹介してくれています。デメリットについても触れているため、CREALの特徴を理解しやすいでしょう。

    バフェット太郎さん

    バフェット太郎さんは、米国株を中心とした投資に関する動画を配信している投資系YouTuberです。で登録者数49.2万人※1のYouTubeチャンネル「バフェット太郎の投資チャンネル」を運営されています。CREAL紹介動画の視聴回数は7万回※1です。

    ※1:2023年8月末時点

    リートと比較しつつCREALの強味を紹介しています。実際のCREALのファンド一覧ページを映して、ページに記載されている利回りと運用期間から簡単な運用益のシミュレーションもしているため、視聴者にとってもすぐイメージしやすくなるでしょう。

    CREAL(クリアル)のよくある質問

    CREALに関する疑問点や不安を解消できるように、よくある質問を紹介します。

    平均利回りはどのくらいですか?

    平均想定利回り4.3%※が目安です。賃料収入をもとに配当を行うため、マーケットの影響を受けにくく、安定した配当が可能です。
    ※2024年2月末時点で運用中の当社組成ファンドの想定利回りの平均値

    配当の税金はかかりますか?

    配当は雑所得として課税対象となります。配当の支払額は、源泉徴収税20.42%(所得税+復興特別所得税)を控除した金額です。収入や職業などの状況によっては、確定申告が必要になる場合があります。詳細は税理士または所轄税務署へご確認ください。

    確定申告に関する書類は発行されますか?

    年間取引報告書が年1回発行されます。下記は実際にCREALで発行されている年間取引報告書のサンプルです。

    発行時期は毎年1~2月上旬頃で、マイページ内の「交付書面」から確認できます。確定申告の必要性や申告内容については、税理士または所轄税務署へご確認ください。

    中途解約はできますか?

    原則として中途解約はできません。中途解約が可能になるのは、当社が利益分配や営業失効義務等を怠った場合や当事者の死亡、破産手続き開始決定等の法定終了事由に限られます。

    CREALのよくある質問は下記より検索いただけます。
    >>CREAL よくある質問

    CREAL(クリアル)がとくにおすすめ・向いている人

    クリアル(CREAL)がとくにおすすめ・向いている人

    ここまでの説明でCREALを始めるか判断できない方向けに、おすすめ・向いている人の特徴を紹介します。

    投資申し込みが先着順で構わない人

    CREALは先着順でファンド募集を行っています。

    不動産クラウドファンディングの募集方法は、主に「先着順」「抽選方式」の2つに分けられます。

    • ・先着順:募集金額の上限に達するまで先着順に投資申込を受け付ける方法
    • ・抽選方式:募集期間中に投資申込を行った人全員で抽選を行い、当選者のみ投資できる方法

    先着順は、早く申し込めば投資できます。ただし、人気が高いファンドは投資家同士でクリック合戦になり、数分で受付終了となることもあります。抽選方式はクリック合戦を避けられますが、抽選に外れると投資できません。

    社会貢献に繋がるファンドに投資をしたい人

    CREALでは保育園や学校、物流施設などのファンドも扱っており、社会貢献性の高い不動産へ1万円から投資できます。住宅だけでなく、社会的にニーズはあるが投資資金が集まりづらい施設にも積極的に投資して社会貢献にも携わりたい人におすすめです。

    CREAL(クリアル)ご利用の流れ

    1. 1.会員登録
    2. 2.投資家登録(オンライン完結)
    3. 3.投資申込
    4. 4.運用開始

    まずは、メールアドレスとパスワードで会員登録を行いましょう。メールアドレス宛に届く認証メールに記載されているリンクをクリックすると、会員登録は完了です。

    次に、投資家登録ページから本人確認情報を入力します。審査に通過して投資家登録が完了すると、投資申込ができます。

    ファンド一覧から好きなファンドを選択して投資申込を行うと運用が開始され、運用中は配当が支払われます。配当の状況および予定は、ログイン後画面で確認可能です。

    「とはいえ、より利回りの高いファンドが出るまで、投資は控えたほうがいいのでは?」と考えている人!にお伝えしますが、「CREALの場合は今あるファンドに即投資した方が、結果的にもらえる配当額が高く、投資の効率が良い」といえます!詳細は下記記事をご参照ください。
    ※関連記事:利回りが高いファンドを待つVSすぐに投資できるファンドに投資する どっちがお得?

    CREAL(クリアル)は現在プレゼント提供中!

    現在CREALでは下記の方にはプレゼントを提供しています。

    • 投資家登録だけで1000円分のAmazonギフトカードプレゼント
    • ファンドへの初回投資額に応じて最大50,000円分のAmazonギフトカードプレゼント

    ■プレゼントの注意事項

    • ・プレゼント企画は予告なく中止、変更される場合があります。
    • ・受け取ったプレゼントは、課税対象になる場合があります。税に関する詳細は税務署ならびに税理士などの専門家にお問い合わせください。
    • ・該当ファンドが成立しなかった場合はプレゼント対象外となります。
    • ・投資申込みをキャンセルされた場合はプレゼント対象外となります。
    • ・プレゼント付与時に退会されている場合はプレゼント対象外となります。
    • ・他キャンペーンやアライアンスサービス(CREAL for JAL、CREAL × T-POINT、CREAL × 小田急/ONE(オーネ)、CREAL × Ponta)、ポイントサイトとの併用はできません。
    • ・その他、CREAL運営者が不正と判断した場合はプレゼント対象外となります。(マネーロンダリングが疑われる場合など)
    • ・郵送の場合は、投資家登録完了まで5営業日程度かかります。また、「スマホで本人確認」からのお申し込みの場合でも、3営業日程度要する場合があります。投資家登録完了をもってプレゼントの付与対象となりますので、お早めの登録申請をお願いします。
    • ・審査の結果、投資家登録をお断りする場合があります。この場合、プレゼントの付与対象になりません。
    • ・申請に不備がある場合は、投資家登録完了までにお時間がかかる可能性がございます。

    まとめ:CREAL(クリアル)の評判

    CREALは、1万円から不動産に投資できることや物件情報の豊富さ、投資家自身で物件(ファンド)を選べることが評価されています。また、上場会社が運営しており、元本割れが0件であることに安心感があるとの評判・口コミも見られました。

    一方で、「申し込みが集中して投資したくてもできない」との声が多く、運用終了まで資金を引き出せないことへの不満もありました。

    CREALがおすすめ・向いている人は下記の人です。

    • ・投資申し込みが先着順で構わない人
    • ・社会貢献に繋がるファンドに投資したい人

    この記事で紹介した評判・口コミやメリット・デメリットを参考に、他の不動産クラウドファンディングサービスと比較したうえで、CREALの利用をぜひご検討ください。

    今だけAmazonギフトカード最大5万円プレゼントキャンペーン中

    新規投資家登録完了と初回投資の金額に応じて最大5万円分のAmazonギフト券がもらえます。CREALをお得に始める絶好のチャンスです。ぜひご利用ください。

  • CREALなら1万円からリスクを抑えて不動産投資を始められる

  • ★CREALは経済アナリストの馬渕 磨理子さんにもご紹介いただいております★

  • CREALは、1万円から投資できる不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

  • プロが厳選した不動産へ投資ができ、平均想定利回り4.3%※1の分配金を定期的に受け取れます。東京証券取引所グロース市場に上場している不動産アセットマネジメント会社が運営しており、運用の手間なく、ほったらかしで投資できる点も特徴です。

  • CREALは商品ラインナップが豊富で大型案件を多数取り揃えており、マンションだけでなくホテルや保育園、学校など、個人では難しい不動産にも投資できます。

  • また、すべてのファンドに弊社も5%程度の劣後出資をしています。不動産価値の下落が起きた場合は、まず弊社の出資分から損失の負担が生じる仕組みになっているため、リスクを抑えながら不動産への投資が可能です。

  • 5%程度の劣後出資

  • 2018年11月のサービス開始から現時点まで、元本割れもございません※2。

  • ファンド公開も月に1~3案件のため、ファンド募集開始直後に投資申し込みができるよう、
    今のうちに投資家登録(無料)まで済ませておくことをおすすめします!

  • ※1:2024年2月末時点で運用中の当社組成ファンドの想定利回りの平均値
    ※2:2024年3月末時点

  • 【2分で解説】不動産投資クラウドファンディングサービス「CREAL(クリアル)」とは

    Amazonギフトカード

    メールアドレスの形式で入力してください

    半角英数字・記号のみ、8文字以上で入力ください

    利用規約個人情報保護方針に同意の上ご利用ください。

    プレゼントの詳細は こちら