運用中

(仮称)Rakuten STAY 富士河口湖駅

(仮称)Rakuten STAY 富士河口湖駅 優待

優待付与対象の方

「(仮称)Rakuten STAY 富士河口湖駅」に50万円以上投資をした投資家様

※個人の場合は投資家及びその同伴者5名まで、法人の場合は投資をされた法人の役職員(グループ会社等除く)5名まで

優待内容

次の3施設の宿泊代金から、以下の表にしたがってCREAL口座にキャッシュバックいたします。(※1)

宿泊日数 キャッシュバック率
1泊 10%OFF
2泊 25%OFF
3泊 50%OFF ※2

※1 優待のご利用方法については、投資完了後にご連絡いたします。
※2 キャッシュバック額は、対象期間中の累計で投資家様1人あたりにつき5万円を上限といたします。

優待対象期間

  • ①(仮称)Rakuten STAY 富士河口湖駅
    ホテル開業~ホテル開業の1年後まで

  • ②Rakuten STAY HOUSE 木更津
    ファンド運用開始~①開業の1年後まで

  • ③Rakuten STAY VILLA 淡路
    ファンド運用開始~①開業の1年後まで

※GW・7月・8月は対象外となります。
 但し「(仮称)Rakuten STAY 富士河口湖駅」は、GW・7月・8月も予約可能です。
※時期によって混雑等で予約ができない可能性もございます。
※運営上の都合により早期終了となる可能性もございます。

優待の使用条件

他の割引又はキャンペーン等との併用はできません。

募集金額

46,000 万円/46,000万円

100 %
想定利回り
(年利)
8.0% *
インカムゲイン相当 2.0%
キャピタルゲイン相当 6.0%
想定運用期間
18ヶ月
想定初回配当日
2022/04/30
最小投資金額
1万円
募集期間
2021/02/09 20:00
〜 2021/02/23 20:00
*

2021年2月26日~2022年4月29日:開発・立ち上げ期間の為、配当無し
2022年4月30日~2022年8月31日
期中:8%を上限とする配当(年換算)
売却時:【運用期間×年利8.0% - 既配当額】の配当(売却益の範囲内)

配当の入金は想定初回配当日である2022年4月30日からとなります。
上記の配当額はあくまで想定であり、確定したものではございません。

このファンドが目指すもの



  • ※画像はイメージです。実際と異なる場合がございます。
  • コロナ禍で拡大するマイクロツーリズム需要の取り込み
    コロナ禍では、長距離移動による感染拡大を防ぎつつ、地域内の魅力を再発見するマイクロツーリズム(※)需要が拡大しました。本ファンドは、山梨県南都留郡富士河口湖町にて、ホテル「(仮称)Rakuten STAY富士河口湖駅」(以下「本ホテル」)を建築し、運用する開発プロジェクト(以下「本プロジェクト」)です。山梨県は、2019年時点で隣接都県からの旅行者が約83%を占めるなどマイクロツーリズムに親和性の高い地域であり、本ホテルにおいても当該需要を取り込むことで、安定した稼働を目指します。

    ※マイクロツーリズムとは自宅からおよそ2時間圏内の地元、または近隣への観光を言います。

  • 河口湖の魅力とウィズコロナにおいても旺盛な宿泊需要
    本ホテルは、富士山を一望でき、かつ河口湖駅からも徒歩圏という移動手段を選ばない抜群のロケーションです。その他河口湖エリアでは年間を通じて来客が見込めるイベントや、河口湖・富士急ハイランドを始めとした豊富な観光資源を有し、近年観光客数の増加が著しい地域です。また、山梨県の日本人宿泊者数の延べ人数はコロナ禍の2020年11月時点で前年比95.2%と回復傾向にあります。
  • 差別化されたユニークな宿泊体験
    本ホテルは、ルーフバルコニー・ウッドデッキでのBBQ、富士山を一望できるビューバス、電気暖炉や無人チェックイン、最大10名と多人数宿泊に対応等、他の競合施設と差別化されたユニークな宿泊体験が楽しめる戸建型ホテルです。なお、本ホテルと地理的に近接し、楽天LIFULL STAY株式会社(以下「RLS社」)が運営する「Rakuten STAY VILLA富士山中湖」では、コロナ禍においても順調に稼働しております。

投資のポイント

  • ※画像は「Rakuten STAY VILLA淡路」の写真です。
  • 【運営リスク】楽天LIFULL STAY株式会社との業務提携による高い集客力
    CREALを運営する㈱ブリッジ・シー・キャピタル(以下「BCC」)は、RLS社とRLS社が運営する施設の開発及び運用に関しての業務委託契約を締結しています。RLS社の知見及び楽天ブランドの高い知名度を活かしたプロモーション等により、運営に関するリスクを最小化します。また、BCCとRLS社との共同プロジェクトとして運用中のホテルでは、コロナ禍前に策定された予算と遜色ない実績を残しています。(詳しくはこちらをご参照ください。)
  • 【売却リスク】CREALの出口戦略と実績
    本ファンドの劣後出資比率は約5%となっており、従来のファンドに比べ売却時において投資家の皆様の元本毀損リスクが高い商品となっていますが、それに見合う高い利回りを設定しています。また、当社運用中の類似物件の売却活動におけるヒアリング状況を踏まえ、保守的な売却価格を想定し、収益不動産保有ニーズの高い事業法人等を主なターゲットとし、早期の売却活動を行うことでリスクの軽減を図ります(ホテル取引事例についてはこちらをご参照ください)。 昨今のコロナ禍の状況下においてもQ Stay and Lounge上野(2020年12月償還)ホテルアマネク浅草吾妻橋スカイ(2021年1月償還)とホテルタイプのファンドについてもすべて予定通り配当・償還を行ってきた実績があるCREALだからこそ実現できるプロジェクトです。
  • 【開発リスク】東証一部上場企業グループによる設計・施工
    本プロジェクトはホテル開発プロジェクトであり、開発に関するリスクが発生します。本ホテルは、東証一部上場企業である飯田グループホールディングス株式会社の子会社である、株式会社東栄住宅により設計施工されます。年間販売棟数5,136棟以上(※)を誇る同社の豊富な経験に基づく施工監理のもと、上記のリスクをコントロールします。なお、本ホテルにつきましては、建築確認を取得済みのため、土地の取得後、スケジュール通りに着工可能な状態にあります。

    <出典>
    ※株式会社東栄住宅〈http://www.touei.co.jp/〉

  •   

コロナウイルス対策

本ホテルの開業は2021年11月を予定しておりますが、ウィズコロナを踏まえ、下記のコロナウイルス対策を実施します。ご宿泊者様に安心してご利用いただくための各種施策に取り組んでいきます。


  • 1.独立した戸建タイプかつ無人チェックイン
  • 2.マスク着用、手洗い・手指消毒の宿泊者への協力依頼
  • 3.チェックイン時の宿泊者の本人確認と検温の実施
  • 4.手指消毒液の設置
  • 5.定期的な客室内の除菌清掃と換気の実施

ファンドの仕組み

ファンドの仕組みの図
  1. 投資家の皆様から出資により集めた資金を元に、
  2. CREAL運営会社である株式会社ブリッジ・シー・キャピタル(以下、ブリッジ・シー・キャピタル)が不動産を購入または開発・運用します。
  3. 運用期間中に不動産を賃貸することにより賃借人から得られる賃料および不動産の売却代金を基にして、
  4. 投資家の皆様への配当および元本償還を行います。

リターン

運用期間

18ヶ月

想定利回り

8.0 %(年利)

100万円投資した場合

18ヶ月で 合計120,000円の配当。
この金額を分割して定期配当、または売却時に一括配当されます。
* 想定初回配当日まで配当はございません。

  • * 記載の金額は、源泉税控除前の金額となります。
  • * 記載する数値に関しては現在の想定であり、数値は変更となる可能性があります。
  • * 利益が生ずることが確実であることを保証するものではございません。
  • * 記載の金額は、日割り換算を考慮しておりません。

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リスク

売却時のリスク

売却時のリスク

想定する条件で対象不動産を売却できず、想定利回りに悪影響を与えるおそれがあります。

売却時リスクを軽減する仕組み

売却時リスクを軽減する仕組み

CREAL運営会社のブリッジ・シー・キャピタル(以下BCC)が共同出資することにより、対象不動産の売却時に損失が発⽣した場合のリスクを軽減しております。
対象不動産に売却損が発生した場合、BCCが先に損失を負担し、損失がBCCの出資額を越えた際に、はじめて投資家の皆様の元本が棄損致します。本ファンドの劣後出資の割合はリターンタブをご確認ください。

*投資前には必ず、リスクをご確認の上で投資判断をしてください。

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