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CREAL第1号ファンド アマネク通信(2020年2月度報告)

2020/3/31

概況

コロナウイルスの影響は、外国人観光客に人気の高い浅草においても大きな影響を及ぼしております。
街から人が減ったと感じるのは東日本大震災(2011年3月)以来かもしれません。

そうした中でも国内在住のお客様を中心にご宿泊をいただいております。

わたしたちアマネクとしましては、清潔な客室はもちろんのこと、
従業員のマスク着用、消毒用アルコールなどを入り口に設置するなどの準備をして、
お客様に安心してご宿泊いただける空間づくりに努めております。

心からリラックスできることが宿泊において一番大切な要素と考えており、
今後も継続してまいります。

<コロナウイルスの影響について>
グループ会社である株式会社ブリッジ・シー・エステートとのマスターリース契約に基づき、ホテルの営業実績に関わらず固定賃料の支払いが行われるため、配当は遅延・毀損なく支払われる予定となっておりますのでご安心ください。

本記事は、「第1号浅草ホテルファンド」の運営者(オペレーター)である株式会社アマネクからのレポートとなります。