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グローバルキッズ森下五丁目園

株式会社グローバルキッズの概要

設立 2006年5月
代表者 代表取締役社長 中正 雄一
所在地 東京都千代田区富士見二丁目14番36号
事業内容 保育施設の運営
公共施設、イベント等における託児サービス
開業、経営に関する企画、支援、コンサルティング
給食請負事業
児童発達支援事業、他
資本金 3,000万円
公式サイト https://www.gkids.co.jp/

グローバルキッズ社は、東証一部上場企業の株式会社グローバルキッズCOMPANYのグループ会社であり、「グローバルキッズ」ブランドでの保育所の運営を中心とした保育事業や学童事業、児童発達支援事業を行う企業です。2021年4月1日時点で、関東及び関西を中心に183施設(認可保育所、東京都認証保育所、他)を運営しています。

株式会社グローバルキッズの保育理念

「豊かに生きる力を育てる」

一人ひとりの子どもが、かけがえのない人生を豊かに歩んでいくために、
その人生のスタートである幼少期を『愛おしい存在』として認められ、その『命』を守られ、
『心地よくいきいきと生きる』こと。グローバルキッズは、これが最も重要であると考えています。

子どもの気持ちを尊重し、受け止め、認めることで、子どもは『自己』を十分に発揮します。
そして周りの人への信頼感が育ち、『自分は大切な存在』であることを感じ取っていきます。

子ども達が日々の生活をとおして、『自分を大切にし』『人を大切にする』という人として大切な力が育っていくよう、 丁寧に、広い視野と客観性を持って保育を行います。

株式会社グローバルキッズCOMPANYの概要

設立 2015年10月
代表者 代表取締役社長 中正 雄一
所在地 東京都千代田区富士見二丁目14番36号
事業内容 保育施設の運営、保育所開業等コンサルティングほか
資本金 12億6,000万円
株式上場先市場 東京証券取引所市場第一部(証券コード:6189)
グループ会社 連結子会社:株式会社グローバルキッズ
公式サイト https://www.gkids.jp/

株式会社グローバルキッズCOMPANY は、“子ども達の未来のために”という企業理念を掲げ、『2030トリプルトラスト』2030年職員と親子と地域に最も信頼される存在になり、子ども達の育ちと学びの社会インフラになるというビジョンを持つ東証一部上場企業です。以下の3つを保育方針とし、実践している企業です。

1:子どもの安全と安心を基本として、自ら伸びる力を大切にし、成長と個性に応じた多様性のある保育を実施する。
2:子どもの目線で豊かな愛情をもって、一人ひとりの気持ちをしっかり受け止め、その主体的な活動を育む。
3:子どもを中心に据え、家庭や地域との信頼関係を築き、環境を通じて、人や物とのかかわりを大切にする。

中期経営計画「2022」(2020年9月期~2022年9月期)

〈https://ssl4.eir-parts.net/doc/6189/ir_material_for_fiscal_ym/74252/00.pdf〉