運用完了

(仮称)CREAL premier森下

想定利回り(年利)
4.2%
インカムゲイン相当
1.6%
キャピタルゲイン相当
2.6%
想定運用期間
2022/10/31 〜 2024/04/30
18ヶ月
想定初回配当日
2023/04/30

以降の配当スケジュールは こちら

募集金額
91,300万円
成立下限額
81,300万円

募集は終了しました

募集期間
2022/10/11 20:00
〜 2022/10/26 20:00

上記の内容は想定であり、確定したものではございません。
運用期間の終了時期は前後する可能性がございます。 その他詳細は こちら

2022年10月31日運用開始
2022年10月31日~2023年1月30日:フリーレント期間のため、賃料収入無し
2023年1月31日~2024年4月30日:賃料収入有り(4月、7月、10月、1月の各月末に配当)
売却時:【運用期間×年利4.2%-既配当額】の配当(売却益の範囲内)
上記の想定初回配当日・配当額はあくまで想定であり、確定したものではございません。
なお、 取得日以降、随時売却活動を開始予定です。

投資のポイント

投資のポイント

投資のポイント

都心に近く江戸情緒あふれる深川エリアに存するレジデンス
  • 対象不動産は、都営大江戸線・新宿線「森下」駅から徒歩約6分、JR総武線「両国」駅から徒歩約8分に位置する物件です。「森下」駅を利用し、「新宿駅」や「上野御徒町」駅、「両国」駅からは「秋葉原」駅といった主要ターミナル駅へ直通となっており、アクセス性に優れた立地です。 対象不動産の周辺には千歳公園や東京を代表する名所である隅田川もあり、都心近くにありながらも良好な居住環境が形成されています。森下駅周辺は江戸時代から深川エリアとして発展した歴史的な町で、俳句で有名な松尾芭蕉もこの地に住んでいました。森下駅の近くには芭蕉記念館がございます。
最新設備の充実した新築の高級レジデンス
  • 対象不動産には電動シェアキックボード「LUUP」が設置されております。また、エントランスには顔認証のオートロック機能、各専有部玄関にはスマートロック「bitlock(ビットロック)」が備え付けられており充実した設備仕様となっております。

主要なリスクへの考え方

売却リスク : 妥当な価格設定での売却想定及び早期の売却活動によりリスクを低減
  • 投資家の皆様へ元本償還を行うため投資不動産の売却を行う必要があり、適切な価格および時期で売却ができることが重要となります。
  • CREALにおける売却実績(詳細はこちら)及び不動産会社へのヒアリング等を通じて得られた成約実績を基に、妥当な水準での売却価格の想定をしています(詳細はこちら)。加えて取得日以降、随時売却活動を行うことで想定運用期間内での売却を目指します。
リーシングリスク : マスターリース契約による賃料保証
  • 投資家の皆様へ期中の配当を行うため投資不動産の稼働率を高める必要があり、十分な配当を可能とするリーシング(※)ができることが重要となります。
  • 2022年8月竣工のため10月4日時点での申込ベースの稼働率は約46.6%となっており、引渡し前からリーシングを開始し早期のリースアップを図ります。
  • リーシング活動の成否にかかわらず安定的な配当を可能とするため、クリアルパートナーズ株式会社とマスターリース契約を行うことにより収益の安定化を図ります。

    ※リーシングとはテナント(入居者)誘致活動のことをいいます。

ファンドの仕組み

ファンドの仕組み

  1. 投資家の皆様から出資により集めた資金を元に、
  2. ファンド組成会社(不動産特定共同事業第1号事業者)が不動産を購入または開発・運用します。
  3. 運用期間中に不動産を賃貸することにより賃借人から得られる賃料および売却代金を基にして、
  4. 投資家の皆様への配当および元本償還を行います。

リスク

運用時のリスク

運用時のリスク

賃借人が倒産するなど、賃借人からの賃料支払いが滞った場合、想定利回りに悪影響を与えるおそれがあります。

運用時リスクを軽減する仕組み

運用時リスクを軽減する仕組み

運用時のリスクを軽減する為に賃借人とのマスターリースを設定しています。マスターリースとは賃借⼈がさらに別の賃借⼈(転借⼈)にサブリース(転貸)することを前提とした契約で、賃料の下落が発⽣した場合でも、賃借⼈はファンド組成会社へ毎⽉固定の賃料を⽀払います。(賃借⼈・転借⼈が倒産するなどした場合には収益に悪影響を与えるおそれがあります)

売却時のリスク

売却時のリスク

想定する条件で対象不動産を売却できず、想定利回りに悪影響を与えるおそれがあります。

売却時リスクを軽減する仕組み

売却時リスクを軽減する仕組み

ファンド組成会社が共同出資することにより、対象不動産の売却時に損失が発生した場合のリスクを軽減しております。
対象不動産に売却損が発生した場合、ファンド組成会社が先に損失を負担し、損失がファンド組成会社の出資額を越えた際に、はじめて投資家の皆様の元本が毀損致します。本ファンドの劣後出資の割合はリターンタブ をご確認ください。


※投資前には必ず、リスクをご確認の上で投資判断をしてください。
※図は、優先劣後構造の仕組みを説明するためのものであり、実際の優先出資・劣後出資の割合を示すものではありません。