成立

(仮称)CREAL白金高輪

募集金額

54,400万円/54,400万円

成立下限額: 44,400万円

100 %
想定利回り
(年利)
4.3% *
インカムゲイン相当 1.8%
キャピタルゲイン相当 2.5%
想定運用期間
18ヶ月
想定初回配当日
2023/04/30
最小投資金額
1万円
募集期間
2022/09/14 20:00
〜 2022/09/27 20:00
*

2022年9月30日運用開始
2022年9月30日~2022年12月31日:フリーレント期間のため、賃料収入無し
2023年1月1日~2024年3月31日:賃料収入有り(4月、7月、10月、1月の各月末に配当)
売却時:【運用期間×年利4.3%-既配当額】の配当(売却益の範囲内)
上記の想定初回配当日・配当額はあくまで想定であり、確定したものではございません。
なお、 取得日以降、随時売却活動を開始予定です。

投資のポイント

投資のポイント

投資のポイント

高級住宅街「白金高輪」エリアの新築レジデンス
  • 本物件は、東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金高輪」駅から徒歩約7分に位置する物件となります。千代田区、中央区と並び「都心3区」と呼ばれる港区に存在する本物件は、多くの大企業の本社や金融機関が集中し、また多くの富裕層が居住する高級住宅街です。東京都内の中心部に位置するため、最寄り駅である「白金高輪」駅から「新宿」駅、「品川」駅、「東京」駅など主要駅まで概ね20分以内となっており交通利便性に優れます。また、港区には東京タワーや、レインボーブリッジ、迎賓館赤坂離宮など名所が多数存在し、ビジネスとプライベートの両面でアクティブな都心生活を満喫出来ます。
コンクリート打ち放しのスタイリッシュなRCデザイナーズマンション
  • 本物件は、1Rタイプ2戸、1Kタイプ4戸、1LDKタイプ2戸、戸建て感覚を味わえる2LDKメゾネットタイプ2戸の合計10戸で構成されます。宅配ボックス、TVモニター付きドアホン、インターネット無料、防犯カメラなど生活設備が充実しているほか、追炊き機能が全部屋完備、1LDK・2LDKタイプにはビルトインタイプの食器洗い乾燥機が設置されているなど、設備が充実した物件です。

主要なリスクへの考え方

売却リスク : 妥当な価格設定での売却想定及び早期の売却活動によりリスクを低減
  • 投資家の皆様へ元本償還を行うため投資不動産の売却を行う必要があり、適切な価格および時期で売却ができることが重要となります。
  • CREALにおける売却実績(詳細はこちら)及び不動産会社へのヒアリング等を通じて得られた成約実績を基に、妥当な水準での売却価格の想定をしています(詳細はこちら)。加えて取得日以降、随時売却活動を行うことで想定運用期間内での売却を目指します。
リーシングリスク : マスターリース契約による賃料保証
  • 投資家の皆様へ期中の配当を行うため投資不動産の稼働率を高める必要があり、十分な配当を可能とするリーシング(※)ができることが重要となります。
  • 2022年8月9日竣工のため9月12日時点での稼働率は0%ですが、運用開始日以前からリーシングを開始し早期のリースアップを図ります。
  • リーシング活動の成否にかかわらず安定的な配当を可能とするため、クリアルパートナーズ株式会社とマスターリース契約を行うことにより収益の安定化を図ります。

    ※リーシングとはテナント(入居者)誘致活動のことをいいます。

ファンドの仕組み

ファンドの仕組み

  1. 投資家の皆様から出資により集めた資金を元に、
  2. ファンド組成会社(不動産特定共同事業第1号事業者)が不動産を購入または開発・運用します。
  3. 運用期間中に不動産を賃貸することにより賃借人から得られる賃料および売却代金を基にして、
  4. 投資家の皆様への配当および元本償還を行います。

リスク

運用時のリスク

運用時のリスク

賃借人が倒産するなど、賃借人からの賃料支払いが滞った場合、想定利回りに悪影響を与えるおそれがあります。

運用時リスクを軽減する仕組み

運用時リスクを軽減する仕組み

運用時のリスクを軽減する為に賃借人とのマスターリースを設定しています。マスターリースとは賃借⼈がさらに別の賃借⼈(転借⼈)にサブリース(転貸)することを前提とした契約で、賃料の下落が発⽣した場合でも、賃借⼈はファンド組成会社へ毎⽉固定の賃料を⽀払います。(賃借⼈・転借⼈が倒産するなどした場合には収益に悪影響を与えるおそれがあります)

売却時のリスク

売却時のリスク

想定する条件で対象不動産を売却できず、想定利回りに悪影響を与えるおそれがあります。

売却時リスクを軽減する仕組み

売却時リスクを軽減する仕組み

ファンド組成会社が共同出資することにより、対象不動産の売却時に損失が発生した場合のリスクを軽減しております。
対象不動産に売却損が発生した場合、ファンド組成会社が先に損失を負担し、損失がファンド組成会社の出資額を越えた際に、はじめて投資家の皆様の元本が毀損致します。本ファンドの劣後出資の割合はリターンタブ をご確認ください。


※投資前には必ず、リスクをご確認の上で投資判断をしてください。
※図は、優先劣後構造の仕組みを説明するためのものであり、実際の優先出資・劣後出資の割合を示すものではありません。