運用中

CREAL上野

募集金額

36,700 万円/36,700万円

成立下限額: 25,000万円

100 %
想定利回り
(年利)
4.5% *
インカムゲイン相当 2.5%
キャピタルゲイン相当 2.0%
想定運用期間
18ヶ月
想定初回配当日
2022/01/31
最小投資金額
1万円
募集期間
2021/08/25 20:00
〜 2021/09/07 20:00
*

2021年9月10日~2021年12月9日:フリーレント期間の為、配当無し
2021年12月10日~2023年3月31日:毎月配当(年利3.0%上限)
売却時:【運用期間×年利4.5%-既配当額】の配当(売却益の範囲内)
配当の入金は想定初回配当日である2022年1月31日からとなります。
上記の想定初回配当日・配当額はあくまで想定であり、確定したものではございません。なお、 2022年3月より売却活動を開始予定です。

このファンドが目指すもの


  • 新幹線利用可能な「上野」駅が徒歩圏内の利便性の高い立地
    ・本物件は上野と浅草の中間に位置し、東京メトロ銀座線「田原町」駅 徒歩約7分、JR山手線「上野」駅及び都営浅草線「浅草」駅 徒歩約12分と交通利便性の高い立地です。
    ・新幹線が利用可能なターミナル駅の上野駅が徒歩圏であるほか、近隣にはかっぱ橋道具街や浅草の商店街があり、生活利便性も高い立地です。(詳細はこちら)  
  • リモートワークにも適した快適な居住空間
    ・全室南向きでカウンターキッチン完備、1SLDKの浴室は一般的なタイプより大きい(LIXILソレオ1616サイズ)仕様と快適に過ごせるよう工夫を凝らしています。
    ・サービスルームを合わせると全部屋タイプが二部屋以上で構成されており、DINKSを中心にコロナ禍で増加したリモートワークにも対応した物件です。

    ※DINKSとは、Double Income No Kidsの略で、一般的に子供のいない、共働きの夫婦のライフスタイルとされます。

投資のポイント

  • 売却リスク ⇒ 妥当な価格設定での売却想定及び早期の売却活動によりリスクを低減
    ・投資家の皆様へ元本償還を行うため投資不動産の売却を行う必要があり、適切な価格および時期で売却ができることが重要となります。
    ・不動産会社へのヒアリング等を通じて得られた成約実績を基に、妥当な水準での売却価格の想定をしています(詳細はこちら)。加えて2022年3月より売却活動を行うことで想定運用期間内での売却を目指します。
  • リーシングリスク(※) ⇒ マスターリース契約による賃料保証によりリスクを低減
    ・投資家の皆様へ期中の配当を行うため投資不動産の稼働率を高める必要があり、十分な配当を可能とするリーシングができることが重要となります。
    ・2021年9月竣工予定のため8月20日時点での稼働率は0%ですが、竣工前からリーシングを開始し早期のリースアップを図ります。
    ・さらに、リーシングの活動の成否にかかわらず安定的な配当を可能とするため、クリアルパートナーズ株式会社によるマスターリース契約により収益の安定化を図ります。

    ※リーシングとはテナント誘致活動のことをいいます。

ファンドの仕組み

ファンドの仕組みの図
  1. 投資家の皆様から出資により集めた資金を元に、
  2. CREAL運営会社であるクリアル株式会社が不動産を購入または開発・運用します。
  3. 運用期間中に不動産を賃貸することにより賃借人から得られる賃料および売却代金を基にして、
  4. 投資家の皆様への配当および元本償還を行います。

リターン

運用期間

18ヶ月

想定利回り

4.5 %(年利)

100万円投資した場合

18ヶ月で 合計67,500円の配当。
この金額を分割して定期配当、または売却時に一括配当されます。
* 想定初回配当日まで配当はございません。

  • * 記載の金額は、源泉税控除前の金額となります。
  • * 記載する数値に関しては現在の想定であり、数値は変更となる可能性があります。
  • * 利益が生ずることが確実であることを保証するものではございません。
  • * 記載の金額は、日割り換算を考慮しておりません。

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リスク

運用時のリスク

運用時のリスクの図

賃借人が倒産するなど、賃借人からの賃料支払いが滞った場合、想定利回りに悪影響を与えるおそれがあります。

運用時リスクを軽減する仕組み

運用時リスクを軽減する仕組みの図

マスターリースとは賃借⼈がさらに別の賃借⼈(転借⼈)にサブリース(転貸)することを前提とした契約で、賃料の下落が発⽣した場合でも、賃借⼈は運営会社へ毎⽉固定の賃料を⽀払います。(賃借⼈・転借⼈が倒産するなどした場合には収益に悪影響を与えるおそれがあります)つまり、クリアル株式会社の子会社であるクリアルパートナーズ株式会社が物件を一括借り上げすることにより、毎月の固定賃料を実現します。


売却時のリスク

売却時のリスク

想定する条件で対象不動産を売却できず、想定利回りに悪影響を与えるおそれがあります。

売却時リスクを軽減する仕組み

売却時リスクを軽減する仕組み

クリアル株式会社が共同出資することにより、対象不動産の売却時に損失が発生した場合のリスクを軽減しております。
対象不動産に売却損が発生した場合、クリアル株式会社が先に損失を負担し、損失がクリアル株式会社の出資額を越えた際に、はじめて投資家の皆様の元本が毀損致します。本ファンドの劣後出資の割合はリターンタブをご確認ください。

*投資前には必ず、リスクをご確認の上で投資判断をしてください。

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